投稿者 LA Fever | 10月 10, 2011

ロサンゼルスの初日:携帯電話

七年ぶりにロサンゼルスを訪れることになった。

朝8時ころも空港に到着。空港は記憶と変わらない様子。8時半ころ税関出ってから、まず電話連絡。

13年前、はじめにロサンゼルスに来る際、携帯電話がまた普及してない、空港に設置した無料固定電話があるようで、しかしいきなり英語でホテルに電話することは戸惑いました。ホテルのシャトルバスも見つからない。たまに近く中国語喋てる台湾からも方が居て、助けってもらった。やっとHilton Hotel行きのシャトルバスに乗った。

今回は宿はすでに電話で連絡済、タクシー行ける距離で、まず宿に再確認したい、持ってきた電話でかけて見た。友達から譲って持ってきたAT&Tのprepaid携帯電話機、使って見たら、残高ゼロ、多分未使用のため、有効期限が過ぎ、残高消えた。空港でリチャージするところを探し、35ドルもかかる、しかもしばらく待たせ様子だから。持ってくるソフトバンクのiPhoneでダイヤルするした。しかし宿の電話が出ない。休日、また時間が早い、寝ているかな?

そのこと気にせず、タクシーを乗る。タクシー運転手の黒人おじさんに、住所を見せて、彼は地図で探し始めた、行ったことがところみたい。しばらくすると、「It not big deal」って、車を出した。

メータが32ドルのところ、目的地についた。38ドルと言った、メータの隣はなにか4ドルと書いて、多分他に税もあるかも。まあそれプラスチップを渡して、車を降りた。現地時間9時半ころでした。

しかしソフトバンクのiPhoneで宿のオーナーに電話しても、応答がでないから困った。彼から国際電話かけって来るは無理だから、こちら繰り返しソフトバンクのiPhoneからかけると、膨大な料金のなる可能性があるので、持ってきたAT&T携帯電話を復活しないと。

荷物を持って、近くのコンビニ行ってみた。長距離電話用コーリングカードしか置いてない。リチャージ、またはSIMカードが売ってない。AT&T、T-Mobileの代理店行かないとだめって。

しかたなく、AT&Tの電話サービスにダイヤルして、クレジットカードでリチャージすることを試み。英語で聞きつらい、しかも主にアメリカのクレジットカードオーナーを対象。郵便番号を適当に入れて、認証失敗繰り返しているうちに、オペレータが出って、会話でチャージできた。電話が復活!

やっと宿に入れた。まず当日の用事を済ませる。

夕方に、用事が終わって早速持ってきたiPhone3G, Android の機材に、AT&TのprepaidのSIMを入れて見た。しかし何れも No Serviceで、スマートフォンが使えないと困るね。またAT&TのprepaidのSIMあSF局番で、なんとなく不便。

インターネット繋げるようになったので、来る前ネットで調べたページを改めて見ると、安いH2O Wirelessの商品がBesy Buyの店にある。Besy Buyのサイトで郵便番号から近所の店を探して、1-2キロのところにあるから、明日でも買いにいく。


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