Los Angeles Fever

LAの思い出など


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ロサンゼルスの初日:携帯電話

七年ぶりにロサンゼルスを訪れることになった。

朝8時ころも空港に到着。空港は記憶と変わらない様子。8時半ころ税関出ってから、まず電話連絡。

13年前、はじめにロサンゼルスに来る際、携帯電話がまた普及してない、空港に設置した無料固定電話があるようで、しかしいきなり英語でホテルに電話することは戸惑いました。ホテルのシャトルバスも見つからない。たまに近く中国語喋てる台湾からも方が居て、助けってもらった。やっとHilton Hotel行きのシャトルバスに乗った。

今回は宿はすでに電話で連絡済、タクシー行ける距離で、まず宿に再確認したい、持ってきた電話でかけて見た。友達から譲って持ってきたAT&Tのprepaid携帯電話機、使って見たら、残高ゼロ、多分未使用のため、有効期限が過ぎ、残高消えた。空港でリチャージするところを探し、35ドルもかかる、しかもしばらく待たせ様子だから。持ってくるソフトバンクのiPhoneでダイヤルするした。しかし宿の電話が出ない。休日、また時間が早い、寝ているかな?

そのこと気にせず、タクシーを乗る。タクシー運転手の黒人おじさんに、住所を見せて、彼は地図で探し始めた、行ったことがところみたい。しばらくすると、「It not big deal」って、車を出した。

メータが32ドルのところ、目的地についた。38ドルと言った、メータの隣はなにか4ドルと書いて、多分他に税もあるかも。まあそれプラスチップを渡して、車を降りた。現地時間9時半ころでした。

しかしソフトバンクのiPhoneで宿のオーナーに電話しても、応答がでないから困った。彼から国際電話かけって来るは無理だから、こちら繰り返しソフトバンクのiPhoneからかけると、膨大な料金のなる可能性があるので、持ってきたAT&T携帯電話を復活しないと。

荷物を持って、近くのコンビニ行ってみた。長距離電話用コーリングカードしか置いてない。リチャージ、またはSIMカードが売ってない。AT&T、T-Mobileの代理店行かないとだめって。

しかたなく、AT&Tの電話サービスにダイヤルして、クレジットカードでリチャージすることを試み。英語で聞きつらい、しかも主にアメリカのクレジットカードオーナーを対象。郵便番号を適当に入れて、認証失敗繰り返しているうちに、オペレータが出って、会話でチャージできた。電話が復活!

やっと宿に入れた。まず当日の用事を済ませる。

夕方に、用事が終わって早速持ってきたiPhone3G, Android の機材に、AT&TのprepaidのSIMを入れて見た。しかし何れも No Serviceで、スマートフォンが使えないと困るね。またAT&TのprepaidのSIMあSF局番で、なんとなく不便。

インターネット繋げるようになったので、来る前ネットで調べたページを改めて見ると、安いH2O Wirelessの商品がBesy Buyの店にある。Besy Buyのサイトで郵便番号から近所の店を探して、1-2キロのところにあるから、明日でも買いにいく。

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LA印象が薄れていく

LA離れても5年超えた、当時の印象が薄れていく…

最初Google Mapできた際、空から足跡をすいすい確認していたが、最近LA写真を整理すると、地名を確認しるため再度Google Mapを使って足跡を確認行くと、結構迷いが出る。

歳月がそういうものかな!


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オフィスから見えるLAの町並み

 la-office

12年まえ、LAの働いたころ、オフィスから見えるLAの町並み。

LAは高層ビルが少ないから、25階から見る景色がとてもきれい。東はダウンタウン、南は高速10号線、西はサンタモニカー・ビーチ、北はハリウッドの山々。

殆どの人が一戸建に住むという、贅沢な都市。

画像 032

サンタモニカー・ビーチ


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ブログ更新なっかたわけ

しばらくブログ更新なっかた、訳がないでもない。

忙しいのわけも確かにあるだが、中国滞在が長いので、万里の長城があるから、そとの世界が見えない。SSH使う手がありますが、毎回するのも面倒だ!周りの友人にも見せれないし…

万里の長城の中に、WordPress.com.cnがあるから。こちらアカウントも開設して共有しましようか。しかし両方同じ内容書くも大変なので、なにか部ログ同期連動ツールがないかな?まー、あってもWordPress.comで使えないでしょう。


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"Lafever" also France Family name

Lafever は、フランスの姓らしい。

面白いブログに出会った。

What is LaFever?

LaFever is an ancient Chinese secret. LaFever is an enigma, wrapped in a paradox. LaFever is what the cat dragged in. LaFever can wait, but only so long. LaFever leaves no footprints. …

LaFeverは古来の中国の秘密です。 LaFeverはパラドックスで包装された謎です。 LaFeverは猫が持ち出したことです。 しかし、LaFeverはそれほど長い間だけ、待つことができます。 LaFeverは足跡を全く去りません。…


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旧正月

今日は旧正月!

中国の 正月は、家族、親戚を回す町に人があふれる。

日本の正月は、全員家にこもってテレビ見たり、もち食べたり。以前店も数日閉まり、その前に食料も貯めとかないと。

国民性がよく表すかも!

正月の日が変わるってめんどくさい という説があり、 同じ意味で毎週7日も不便でしょう。5とか10とか揃うほうが覚えやすい。いっそう毎月揃って30日、一年360日とか、楽はらくだけど。

変化があるから、楽しみできるだよ。